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ブルーマウンテンNo.1 ミドルトン地区(浅煎り) 988

好評に付き今年も販売!

ブルーマウンテンNo.1 ミドルトン地区(浅煎り)

世界最高級品ブルーマウンテンNO.1は浅煎りで、甘くて、やわらかく、飲みやすいコーヒーです。
※2020年9月下旬より生産エリアが変更となりました。

 

■50g入り 780円(税込)
■1袋100g入り 1,500円(税込)
(1杯あたり 150円)

■1kg 15,000円(税込)  

 

今年も多くのお客様からお声を頂き、コーヒーの王様「ブルーマウンテン」が販売となりました!

毎年大幅な値上げをされているブルーマウンテンですが、当店では今回もなるべくお求めやすい価格で提供させていただけるよう頑張りました。

ご実家に帰省する手土産としてとしていかがでしょうか。もちろん自分へのご褒美に、リッチな気分に浸っても!
※実店舗と在庫を共用しておりますので、在庫が無くなり次第終了とさせて頂きます。

送料につきまして

※こちらの商品は特価商品につき、通常の商品と送料の条件が異なります。

こちらの商品を400g以上お買い上げ頂くか、合計金額が税込5,000円以上で送料が無料となります。(北海道は600g以上お買い上げ頂くか、合計金額が税込10,000円以上で送料が無料となります。)勝手ながら沖縄・離島へは販売いたしかねます。ご了承下さいませ。
 

  • ブルーマウンテンNo.1 ミドルトン地区(浅煎り) 988

  • 販売価格

    15,000円(税込)

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    在庫あり

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  • 当店の珈琲豆は全体的に深い焼きで、酸味のないやわらかい味わいのコーヒーです。
    浅煎りでも、すっぱいと感じる珈琲はありません。

    コーヒーの味(酸味・コク・苦味)は焙煎の度合や方法によって決まりますが当店の焙煎の特徴は・・・

    焙煎度合 酸味がなくなるまで進めてから、大きく分けて浅煎り・中煎り・深煎りとしています。
    焙煎方法 やわらかい炎で、30分程度かけてゆっくりと過熱することで、まろやかな味わいにしています。
    ブレンドコーヒー ブレンドする豆ごとに、釜への投入のタイミングを変える混合焙煎にて味を造りこんでいます。
    焙煎元 和樂のコーヒー豆の特徴

    図のように、一般的なコーヒー店の焙煎範囲に比べて、和樂の焙煎は、より深い焙煎範囲となっております。 他店の中煎りが、 当店の浅煎りくらいとなります。

    図だけをみれば、中煎り以降は苦味ばかりと思われるかもしれませんが、苦味だけでなく、香り、あまみ、まろやかさなど、それぞれのコーヒー豆の個性を感じられるように、特徴を生かして焙煎しておりますので、是非、いろんなコーヒー豆をお試しいただいて、その中から、お好みのコーヒーを見つけていただければと思います。

    焙煎元 和樂のコーヒー豆の特徴

    上記のチャート以外にも各珈琲豆のページに、香り、あまみ、まろやかさ・・・など、味の特徴を5段階で表したものを載せております。お好みの珈琲を選ぶときの参考になさってください。

    ※毎週木・金・土曜日は定番にないおすすめのコーヒー豆を焙煎しています。

    他にも当店の特徴として、コーヒー豆は鮮度を保つために、100gずつ小分けにしてお詰めしています。

    焙煎度合、焙煎方法などは、それぞれの店によって考え方は違い、どれが正解とは決まっておりません。当店ではお客様が「おいしい」と思えるコーヒーが一番だと考えております。お客様のお好みに合うコーヒーが見つかりますよう、願っております。

    お届け時の真空パックの状態について

    当店ではご注文いただいてから、珈琲豆を100gずつ真空パックにしてお届けしております。(ギフト商品は一部、真空パックでない商品もございます。)

    発送時にはぴっちりとパックしておりますが、焼きたての豆をお詰めするため、お届けの時には真空パックがゆるんでいることがございます。これは焼きたての新鮮な豆からはガスが出てくるためで、真空パックの不備ではありませんのでご安心ください。

    ガスの出方は 珈琲豆の焙煎度合い、豆の挽き具合(豆のままが一番ガスが出にくいです。) 気温(温度が高いとガスが多く出ます。)などの条件の掛け合わせによっても違ってきますので、お届け時にどれくらいのふくらみになっているかは 同じ便でご注文いただいた商品の中でも各珈琲豆によって違ってきます。

    豆の鮮度の違いだけでも、釜から出してすぐ真空パックしたものと、1~2時間たってからのもの、数時間の差でもガスの出る量は違いますのでふくらみが少ないからといって、焼きたての珈琲豆でないというわけではありません。

    またガスが出ることは悪いことではなく、真空にした状態で中にガスがつまっていることによって、珈琲豆の香りを守っているとお考えください。

    とはいえ真空パックをしているからといって鮮度が長く保たれるわけではございません。珈琲は生ものですので冷蔵庫もしくは冷凍庫にて保存の上、お早めにお召し上がりください。

    焙煎元 和樂のコーヒー豆の特徴

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